劇団ビジュアル系バンドの軌跡
2011年9月に旗揚げする『劇団ビジュアル系バンド』オフィシャルblog
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劇団員紹介


No.0 敬愛
KI

元々は『似顔絵』担当だったが、デビュー前にパートを変更。理由は暗くて見えないから。『ぬりえ』のほうが楽だと思っていたら思いのほか疲れることに気付き、既に後悔している。

座長であり、作詞・脚本・構成・大喜利の仕切りまでも務める劇団のブレイン的存在。


No.1
SiN

周囲のどんなパフォーマンスにも揺らぐことなく、センターで言葉を吐き続ける信念の男。
演技未経験のため、コント部分になるとサッと身を引く姿は秀逸である。

すべての楽曲を手掛け、宣伝美術も担当するリアルビジュアル担当者。


No.2 大和
大和

ロックを知り尽くした男だが、極度のポジティブ思考が災いし挫折の日々を送る。
学生時代には、就職活動をしようにもリクルートスーツを買えず挫折。
好きな娘ができても声をかけられず挫折。(17連敗中)ステージ上でもVo.を奪おうとするも挫折。

いまのところ、彼に明るい未来はない。


No.3 魔忌堕君
まきお

毎回毎回、やんごとない理由で遅刻を繰り返す男。
見た目とは裏腹に、繊細で腰が低い。遅刻のたびに罰ゲームとして筋トレを繰り返すうち、強靭な肉体を得た。

毎回やんごとない理由で最後まで残れず、しばしば早退もする。


No.4 峰龍
ほうりゅう

あらゆる情報が謎のベールに包まれたマジシャン。
メアドを知るのは座長のK-I(敬愛)のみで、他の劇団員とは一切の接触を持たない。
ただし、奇術の腕は確か。

夏期は「蚊にかまれやすいから」との理由で、仮面での生活を選択したという奇妙な男。


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