劇団ビジュアル系バンドの軌跡
2011年9月に旗揚げする『劇団ビジュアル系バンド』オフィシャルblog
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ますもと氏
みなさん、ごきげんよう。
戦艦なら大和より武蔵の方が実は好きな...大和。大和です。

さて、今回は、ゲストの紹介。
対バンの“テノヒラサイズ”さんは別の機会に紹介するとして、今回のゲストは、“ますもとたくや”氏だ。

何者なのか?というと面白モノ書きさんである。

最近では、映画の脚本やら、はたまた小説家デビューしとみたり。
以前TVドラマの脚本書いたときは、某大ステーションの宝塚歌劇団の大階段並みのデカ階段にかかる看板で、デカデカとその名前を国民に知らしめたり、かの国民的マンガのアニメ化の方の脚本家陣の中に名を連ねたり...マルチなある種国民的売れっ子、なぜか戦車大好きなモノ書きさんなのである。

が、実は以前は小生大和と同じ釜の飯を食い、違うカマの飯を食っていた敬愛とはカマと釜を越えた激しい半笑いツッコミをし合う間柄だった。分かりやすく言うとバリバリの演◯人だったのだ‼
その証拠としては、敬愛、魔忌堕君、そして小生が、夜を忍ぶ仮の姿で出演したMASTER:D #3.6 『バットスプリングハズカム』の台本を書いたことでも明らかだ。

そんな実はちょっとした御仁が一体何を話すのか?
初対面なのに意気投合しまくったSinとのあの話か?
初対面なのに気に入られた時雨との例の話か?
それとも敬愛とのカマor釜話か?

実は小生も気になって仕方ないので、ますもと氏がお書きあそばれた、なんとかピースのエニエスなんたらの回のDVDでも観ながら半分欠けた月を眺めて晩酌しようではないか。

闇が我らを...覆い尽くすまで。

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